2023年5月
※ vim-jetpackは別でインストールする必要有り。
" 文字コードをUTF-8に設定。
set fenc=utf-8
" バックアップファイルを作らない。
set nobackup
" スワップファイルを作らない。
set noswapfile
" 編集中のファイルが変更されたら自動で読み直す。
set autoread
" 入力中のコマンドをステータスに表示する。
set showcmd
" 行番号を表示。
set number
" スマートインデント。
set smartindent
" ビープ音を可視化。
set visualbell
" 括弧入力時の対応する括弧を表示。
set showmatch
" ステータスラインを常に表示。
set laststatus=2
" 不可視文字を可視化(タブが「?-」と表示される)
set list listchars=tab:\?\-
" 行頭以外のTAB文字の幅。
set tabstop=4
" 行頭でのTAB文字の幅。
set shiftwidth=4
" 検索対象文字列をハイライト表示。
set hlsearch
" ========== Windows用 ==========
" Windowsでのgvim用。
" フォントとサイズを変更する。
" もし使えるフォントを確認したいなら、次のコマンドをgvimで実行すると良い。
" :set guifont=*
set guifont=UD_デジタル_教科書体_N-R:h12
" 自動保存できないように設定。
set noautowrite
" ファイルをコマンドから開くときに、ファイル名補完をTABキーでできるように設定。
set wildmode=list:longest
" ========== Windows用 ==========
" Windowsでのgvim用。
" クリップボードを利用できるように設定。
set clipboard=unnamed
" カラースキーマ設定。
colorscheme evening
" ========== netrwの設定 ==========
" 表示形式を指定。
let g:netrw_liststyle=1
" 分割で開いた時に20%のサイズで開く。
let g:netrw_winsize=20
" サイズをを(K,M,G)で表示する。
let g:netrw_sizestyle="H"
" 日付フォーマットを yyyy/mm/dd(曜日)hh:mm:ss で表示する。
let g:netrw_timefmt="%Y%m%d(%a) %H:%M:%S"
" プレビューウィンドウを垂直分割で表示する。
let g:netrw_preview=1
" ========== mattn/emmet-vimの設定 ==========
" ノーマルモードでのみleaderを有効化。
let g:user_emmet_mode='n'
" html/css/phpでのみ有効化。
let g:user_emmet_install_global=0
autocmd FileType html,css,php EmmetInstall
" <html>タグ生成時のlangを変更。
"let g:user_emmet_settings = {
" 'variables':{'lang':'ja'}
"}
let g:user_emmet_settings = { 'variables':{'lang':'ja'}}
" ========== キーマップの設定 ==========
" vimrcを簡単に開けるように設定。
" ノーマルモードでvimrcと入力すると、現在の画面で開ける。
nnoremap vimrc :e $myvimrc<cr>
" ========== vim-jetpackにてプラグインの設定 ==========
packadd vim-jetpack
call jetpack#begin()
" プラグインを管理するためのプラグイン。
Jetpack 'tani/vim-jetpack', {'opt':1} " bootstrap
Jetpack 'mattn/emmet-vim'
call jetpack#end()
2023年4月以前
" 文字コードをUTF-8に設定。
set fenc=utf-8
" バックアップファイルを作らない。
set nobackup
" スワップファイルを作らない。
set noswapfile
" 編集中のファイルが変更されたら自動で読み直す。
set autoread
" 入力中のコマンドをステータスに表示する。
set showcmd
" 行番号を表示。
set number
" スマートインデント。
set smartindent
" ビープ音を可視化。
set visualbell
" 括弧入力時の対応する括弧を表示。
set showmatch
" ステータスラインを常に表示。
set laststatus=2
" 不可視文字を可視化(タブが「?-」と表示される)
set list listchars=tab:\?\-
" 行頭以外のTAB文字の幅。
set tabstop=4
" 行頭でのTAB文字の幅。
set shiftwidth=4
" 検索対象文字列をハイライト表示。
set hlsearch