chkdskまとめ

管理者権限を持ったコマンドプロンプトで、chkdskを行う必要がある。

chkdsk c:

を実行すると、Cドライブを読み取り専用でチェックする。
比較的時間がかからずに終わる。
完了後に> chkdsk c: /f を使用した方が良ければ、
その旨のメッセージが表示される。

ファイルシステムを修復するには、

chkdsk c: /f

を実行する。

ログを確認するには、
イベントビューアのWindowsログのアプリケーションの
ソースがWininitのプロパティを見れば良い。